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支部長修養会

bible teachers of JP

賛美歌を歌う

  1. タイトルいつくしみ深き
  2. 神の時の流れの中で(in his time)
  3. イエスは愛で満たす
  4. 聖い御霊よ

開会礼拝

  1. 讃美歌:聖霊来たれ
  2. 祈り:MSN. Abraham P.
  3. メッセンジャー:MSN. Daniel C.
  4. 御言葉:ローマ1章8-17 要節:ローマ1章14節
    1:16 私は福音を恥とは思いません。
    福音は、ユダヤ人をはじめギリシヤ人にも、
    信じるすべての人にとって、救いを得させる神の力です。
    • 金沢とは、芋を掘る仕事をしていたが、山芋に小さいものがくっついてきたのでそれを洗ったところ、
      そこから黄金が出てきて、沢に流れていたので、金が取れるところとして、いたので、金沢とした。
    • 世界UBFの方向、福音をローマにいる人々にも伝えたい
    • 福音とは何だろうか、
    • パウロの信仰の確信が私たちの確信と信仰となりますよう、祈ります。
    • 継続的な祈りは、力となる。パウロは継続的な祈りをしていました。
    • どのようにして、祈りができたのでしょうか。心に情熱があったから、、、
    • 石原牧者、彼のための祈りを、、、継続的に祈ると、礼拝に参加しました。
    • もっぱら、祈りに励むことを、来年度の新しい方向を持つことになりました。
    • 日本人も、50回以上訪問すれば、救われる
    • 続けてやると、変わる、(日本の牧師先生の言葉)
    • 救われる日本人が増えること、これは祈りを持って可能。
    • 切なる祈りが力になる
    • 日本宣教のための切なる祈りが、続けているのでしょうか。
    • 続ける祈りには、切なる祈りには力となる。
    • パウロの願い:御霊の賜物を与えたい、
      というより、互いの信仰によって、励ましあいたい!!

ご案内

  • 祈りの課題を持って祈る
    • 特別講義
      大分センター、吹田センター
    • 明日の聖書勉強、徐ジェームズ
  • 徐ジェームズ牧者、学ぶために来ました、一緒に学び、成長しますよう祈ります。
  • まだ、仕事をし、御業に仕える忙しい中でも、祝福

日本UBFの同労者たちの抱える問題と支援策

  • 宣教師たちの問題を聞く、聴く、必要がある。話をし、理解する必要がある。
  • 調査結果、インタビュー
    • 宣教師の抱える問題
    • 生活期間が長い方、日本語は問題ない、日本人との付き合いが難しい
  • 調査結果、アンケート
    • 日本語ができない、
    • 育児に問題があるが、相談できるところがない
  • 会社員の場合
  • 留学生の場合
  • 結論:隣人をあなた自身のように愛せよ。

開拓センター(大分、吹田)

  • MSN. Ray G. of Oita
    • 仕事がなく、収入がなく、夏でも2回のシャワー、食事を節約しました。
    • 光州センター、ダニエル兄弟、9月まで参加、準備ができたらまた送ってくださると信じます。
    • Sam. 兄弟が関係性を持っています。主の祝福がありますよう、祈っています。
    • Natanaerl 今はオーストラリアで法律の勉強をしている。牧者になれるよう、祈ります。
    • キャンパスへのフィッシング、日本人の牧者になれますように、祈っています。
    • 復活際、13人が参加、星を数える会、長崎の礼拝に参加できました。
    • 光と信人が国際的な聖書の教師として成長させてくださいますよう祈ります。
    • 司が健康の状態が悪いのにもかかわらず、真実に主の御業につかえています。
    • 周りの人々を通して、恵みを与えて下さっています。大分は祝福されています。
    • 2010年、ヨハネ10章11節、羊のために良い牧者は命を捨てます。
    • 2010年は日本人と会えるよう、祈ります。生徒が家庭教会に来るのは難しい。
    • 大分駅前に、部屋を借りて、無料の英会話教室を作ろうとしています。
    • 来年からは日本語でメッセージを、日ごとの糧を日本語で、来年は日本語能力試験1級を、、、
    • 九州全県、大分センターが開拓する夢を持って九州旅行を、、、計画しています。
  • MSN. Barnaba. K. of Suita
    • 吹田センター開拓、宮崎センターを開拓してから、スタート。
    • 神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすればこれら以外に、、、
    • 支部長たちが福岡で、九州大学に残ることへの疑い無し、
    • しかし、吹田が道を開かれたとき、悩みましたが、祈り、感謝して、吹田に
    • 朝から晩まで、自分の日本語能力の限界、書類作成など、研究能力の限界などなど、、、
    • 息子:遠い学校、友たちがいない、日曜日の休みもおお邪魔、、、
    • 失敗中でも、神様は今年一年間、神様との親密な関係を結んで下さいました。
    • 新しい兄弟、姉妹とも聖書勉強を、、、作るようになりました。
    • 医者牧者を立てて下さいますように、新しい職場がその場所として導いてくださいますよう
    • 吹田センターの祈り課題
      1. 一人の牧者、七年以内に国立大学に戻れるよう、祈ります。
      2. あんな宣教師、どんひょんのために祈ります。

聖書勉強、メッセージ(第一、片手で仕事、片手で聖書)

  1. 講師:James S. of Kyungsung C.、代表祈り:Barnaba K. of Suita C.
  2. 御言葉:ネヘミヤ記 4章1節~6章19節、要節:4章17節
    • Happy New Year !! 
    • 足りない私を日本に送ってくださり、日本の宣教師たちとお互いに恵みを受けるように
    • してくださいましたことを感謝いたします。
    • 今回は三回目、10年前に、韓国に戻るときに日本にとどまることになり、
    • North West Air、徐ヨセフのために祈り、Abraham N.の結婚式のために参加し、
    • 今回は正式に招待を受けました。タイトルは、「片手で仕事を、片手で聖書を」です。
    • ネヘミヤの信仰と忠実さを学ぶことができますように祈ります。
  • 第一、片手で仕事を、片手で聖書を、、、
  • サタンは三回、宮再建に妨害をしている。サタンは私たちが新しい挑戦をしようとしている時、
  • マンツーマンと弟子養成を考えるとき、サタンは私たちに苦しみ、悲しみを、与える。
  • しかし、ネヘミヤは祈りを持って神様と宮の再建に取り掛かりました。
  • 民たちが心をささげたためでありました。敵たちは連合前線を作り、挑戦しました。
  • しかし、ネヘミヤは祈りを持ってまた、これらの勢力を追い出しました。
  • しかし、この間に民たちの中に不平不満と軟弱な声を出しました。この間、敵たちは強くなり、、、
  • ネヘミヤはユダの民たちに、「恐れる神様を見上げ、戦いなさい。」とメッセージを伝えました。
  • ファイティングスピリットを与えました。ファイティングスピリットを持って戦うとき、
  • サタンは追い込まれる。私たちはサタンの攻撃のときに、崩れてしまいます。
  • しかし、神様に頼り戦うとき、全能な神様が助けて下さいます。神様は勝利の飾りを考えて指揮されます。
  • 神様は動きだしました。敵たちに心配を与えました。片手で仕事を、片手で槍投げを持っていました。
  • 非効率的ではあるが、敵たちに立ち向かい、任せられた宮の再建をするために、片手で仕事をしながら
  • 勝利のために、片手に槍なげが必要でした。片手のやり投げは霊的な戦いの道具、聖書を意味。
  • 私たちも、同じく、仕事をし、二重、三重、神様のしもべの十字架を守るべき。
  • 神様のしもべは、戦うとき、神様は親しく戦ってくださり、聖霊を与え、勝利を与えて下さいます。
  • 戦いは必須、キリストの兵士、私たちは絶望感を感じるときがある。
  • このとき、私たちは生きておられる神様を見るべきである。
  • 生きていて、神様の栄光を表すために、私たちを宣教の地に送って下さいました。
  • 宣教師たちは、そのために、宣教の前線に送って下さいました。神様は私たちを見ていて、私たちを助けている。
  • 神様は私たちを通して、偉大な救いの御技につかえています。
  • 青写真を見ると、勝利の信仰と、ファイティングスピリットを学ぶ。
  • 片手で仕事を、片手で聖書を、持って、勝利が確実な仕事をしている。
  • 私たちが無気力になれば、もっと強く攻撃してくる。
  • 新しい年には、新しい姿を持って、勝利を飾るものとなりますように祈ります。
  • 私のLife田舎で公衆医になることを夢見ていました。
  • しかし、神様は私に仕事をし、キャンパスミッションに仕えるように、、、
  • 医学部本科3年生に、イエス・キリストに出会い、聖書先生として訓練。
  • 羊たちを通して、苦しみ、悲しみ、何もわからないことを、考え、、、
  • 祈りを持って、そして、同労を持って、
  • ハドソンテイラー訓練、羊たちはバラバラ、、、
  • ヨハネ「あなたは私以上に、この人たちを愛しているのか」
  • 主は私と愛の関係を持つことを願っていました。
  • 羊を通して、私の栄光を考えていましたが、それが私の問題であることをご指摘、
  • 羊に仕える、主の羊に仕える、どんな人も主の羊になる夢を、また導きを下さいました。
  • 1975年の修養会、New Yorkから戻った同労者と一緒に祈る中で、羊たちが集まりました。
  • しかし、依然として羊たちは離れて行きました。その時に、イザヤ、神様のビジョンを見つけるように、、、
  • 羊が増えて、見える形がなくても、真実に神様の前に立つとき、神様は祝福して下さる。
  • Kyoung Hee 大学開拓、Han Abrahamに出会い、羊が羊を導く、
  • David C.牧者はKwanguoon U.開拓、羊一人が神様に出会うように助けたとき
  • 神様は彼を生かし、Kwanguoon U.の開拓。カトリック医科大学も開拓を、、、
  • 娘がカトリック医科大学の先祖になる。
  • マンツーマン、Kyung Sung C.の名前、「起きていなさい」
  • Group Bible --> man to manに。ルカの福音書、「」
  • 70人の宣教師、祈りを持って、国内3か所、支部を開拓。
  • 試験の成績が悪ければ、聖書勉強を整理していたのですが、
  • 試験のための特別なコースを作り、おいしいもので仕え、試験に勝利するように、、、
  • すると彼らは成長し、霊的にも大きくなりました。
  • 学んだ点、信仰と夢と愛があるのですが、愛が大きい。
  • 神様は今もなお、ファイティングスピリットを持つ兵士を求めています。
  • 記録者が学んだこと:神様がUBFの先輩たちに、ファイティングスピリットをくださいました。

第一講義、所感発表会

  • Group-A
  • 1. Abraham.N. of Osaka
    • 戦いなさい。この言葉を、メッセージを通して学びました。
    • 十二課を担う歩み、これが力強い秘訣が秘められています。
    • 昨年、私はどれだけ戦ったのか、表面的にはそこそこ戦う年でしたが、、、
    • イサクの幼稚園について、いろいろと考えていました。近所の歩けるところにはどうか、、、
    • 来年からは戦う者としてい来る、ことへ新たな誓いを捧げます。
    • 家族で祈る時間を設けること、御言葉を分け与えるしもべとして生きること。
    • 安心感を与えるネヘミヤの指導者としての姿、学べました。
    • どんな状況の中でも、主のしもべとしての姿を持ちたいと決断
  • 2. Daniel C. of Utsunomiya
    • 恐れるべき主を恐れ、戦いなさいと命じられた
    • 宣教しない宣教師はダメ、日本をするため励む
    • マンガ日本史を読む、地域のサッカー部に入り活動
    • 大学に入ることにした、放送大学、学びながら勉強の感覚を取り戻す
    • 宇都宮大学、毎週上り、祈ることができました。
    • 東日本勉強会で、学んだ内容を報告することができました。
    • 妻は水彩画を、モデルをしながら羊を得ようとしています。
    • Puritanたちの信仰を学び、聖書を興味を持つようになる
    • イエス・キリストについて語っていること、これが新しい発見
    • 聖書を調べています。聖書は私のことについて語っています。--> 聖書
    • 神様が教会に話したいことが、聖書には記録されている。
    • 今年は、妻と一緒に、宇都宮大学に福音をつたえることができるよう
    • この証を束ねよ、この証を伝えよ。聖書勉強が必要な年です。
  • 3. David J. of Nagasaki
    • ネヘミヤ記14章14節、15章9節、を神様が新しい開拓の要節としてくださいました。
    • UBFの不屈の開拓精神、これを学びました。
  • 4. Ray G.
    • 状況や失敗などを見すぎていることに気づかされました。
    • 神様しかできないことが多いのに、私は就職の問題、宣教の問題は軽い
    • 神様しかできない、不思議なことをチャレンジしたい、30人が集まるよう
    • 日本語能力試験、1級挑戦
    • 大分で働き、博士課程にチャレンジしたいと思います
    • 毎日、心をつくし、力を尽くし、祈り、チャレンジしたいと思います
  • 5. Joseph S. of Shizuoka
    • 子どもたちがひやっとする。私が彼らを見つめるだけで、、、
    • 見つめるだけで、子どもたちが泣くことを感じました。
    • 会社でも喧嘩を、上司とも、、、出社時間を一方譲って、、、
    • 自分を冷静に省みるようになりました。
    • 片手で仕事、片手に聖書を、持って、人と喧嘩せずに迎える年になるよう
    • ○姉妹、静岡大学の先祖として、立てるよう、祈ります
    • 公務員を目指しているが、マタイの福音書6章33節の御言葉に従順するよう
  • 6. SJ. C. of Sendai
    • 宣教師として自立できない問題で苦労、力無いのになんで、Leader?
    • 御言葉の勉強に参加し、恵みを受けること、これが唯一の楽しみ
    • 怠けで勉強しない私に祝してくださいました
    • 自分を自虐する、私の問題を治療するため、博士、研究員にされた
    • 神様との交わりが、最近は増えてきました。
    • 子どもを育てるときにぶつかる問題を通して、神様を学びます
    • 私がどんな状況でも、神様に出てゆくことができました。
    • 失敗か成功かを心配することなく、神様に頼ることが必要
    • 神様自身が私の目標であり、方向です
    • 投げやり、神様を学ぶこと、これが今年度の目標
    • 2011年からは仙台で仕事をすることができるよう、祈ります
  • 7. Daniel J.
    • James S. Shp.の恵みを感謝
    • 要節シンポジウム、実らない、man to man 意欲も失う。
    • 私はリーダーとして、どうすればいいのか
    • 策略を考えて、ネヘミヤはいろんな工夫をしていました
    • 民の立場を理解して、助けていたこと、民への信頼、彼らを助ける
    • ネヘミヤは彼らの恐れの問題を、見つけ、助ける
    • 大いなる恐るべき主を見つめるように助けました
    • 私も、自分でできることからスタート、パウロちゃんを祈るよう
    • 彼が病院に行くとき、同行することができるよう、仕えるよう
    • 父母のことを理解して、少しでもできることを行動できるよう
    • 大いなる主を覚えて、主を助けることができるよう、祈ります
    • 各センターの状況を、あまり心をかけてないことを、悔い改めます
    • もっと積極的に各センターへの状況を把握することができるよう
    • ネヘミヤが神様に祈る時に、神様は助けて下さる、
    • 主は私に、任務に忠実になることを求められる
    • ネヘミヤは万全の対策を整えました、厳しい作業を課しました
    • ファイティングスピリット、これが私に必要であることを悟る
    • 毎日が大変、逃げるな、投げ出すな、しっかり戦え、と神様が言われる
    • 逃げることなく、あわてることなく、忠実に平信徒として生きることを決心
    • 積極的に戦って生きることができるよう、リーダとしての姿を、、、

みわざの報告

  1. 九州ブロック(David J.)
  2. 西日本ブロック(Abraham N.)
  3. 関東ブロック(Daniel J.)

2010年度の青写真

  1. 2011年の5月?、UBF50周年の修養会が予定される
  2. 2010年の日本UBFは三つのブロックで修養会が実施
  3. JBFは全体で実施、準備会は主な人々を中心に実施し計画する
  4. CBFはブロックごと実施、子どもの世話はそれぞれの支部で考える
  5. 2010年は全体的に、マタイの福音書を勉強する

聖書勉強、メッセージ(第二、借りた家で)

  1. 講師:Thomas K. of Mishima C.、代表祈り:Caleb P. of Chiba C.
  2. 御言葉:使徒の働き 28章1節~31節、要節:28章30-31節
    • 1. イスラエルの望み
    • 使徒パウロ、平信徒、私たちの希望と望み
    • パウロには別の望み、「イスラエルの望み」があった
    • 58才のパウロは長い旅をし、辿り着いたローマで、働き始めた、福音のために
    • 「イスラエルの望みのために」、私はこの鎖につながっている
    • 2000年間も待ち続けた、イスラエルの望み、イエス・キリスト
    • パウロにイスラエルの望み、イエス・キリストは特別な意味がある
    • 迫害者であったパウロ、異邦人の宣教者と指名された --> これは特別な意味を持つ
    • 鎖に繋がれたパウロ、厳しい現実を、イスラエルの望み、イエス様の導きのしるし(鎖)
    • 2. 借りた家で
    • パウロはユダヤ人を愛していた
    • パウロの願いはかなえられない、ユダヤ人宣教
    • パウロはしかし、イザヤの御言葉を受け入れることで、解決した。
    • パウロは宣教方法を変える、30-31節、訪ねてくる人々を、教える戦略
    • さまざまな人が来ましたが、喜んでWelcome !! 迎える。
    • 大胆に、少しも妨げられることなく、神の御国と主・イエス・キリストを教える
    • 聖書をわかりやすく教えることを考える
    • 大胆に伝えることができたのは、確信(信仰)--> 福音の力を信じる信仰があった。
    • パウロはイエス・キリストの御名を体験していました。
    • 福音は神の力 --> 確信
    • 弟子養成を持って、福音を述べ伝える
    • 自分の個人生活を捨て、リーダを育てた
    • パウロは環境を言い訳せず、マンツーマンができればOK
    • UBFは借りた家でのセンター、Bible House, Rented House
    • 神様は今、三島でも可能性をみせしめておられる
    • 3. 結論
    • 私はイスラエルの望みのために、この鎖に繋がれています

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From 2008-12-6 Saturday, Last-modified: 2010-04-12 (月) 16:36:19 (148d)